美容師は、シャンプーでもっと他のスタッフと差をつけられる

理学療法士なら日常で生活していて気になること、目で追ってしまうことはありませんか?

 

 私は、街中で痛そうに歩いていたりしている方を見ると気になってしまいます。なぜなら、

もっと福祉用具などを使用すると歩き方を改善できる可能性があるかもしれない。他にも脳梗塞(脳出血)後の方でもっと歩きやすくなりそうだから理学療法士として介入してみたい!!と思ったことがあります。


 この考えは、理学療法士の自己満足でもあるかもしれません。。しかし、「買い物に行って帰ってくる時間を早くしたいから楽に歩けないかな?」と思っているなら私たちの強みを活かせるはず!!ここに私たちが存在している価値をもっと生み出したいたいものです。


全然、題名と違った話をしてしまいました。

 私以外のセラピストは、真面目なのでリハビリのアプローチや経験・自身で興味のある内容を綴ってくれるでしょう。そこで、私は日常生活で他職種の技術+理学療法士の目線をポイントにして投稿させていただきます。


まずは、これはどういった状態でしょうか?











































絵が下手ですいません。。

シャンプーをして頂いてる時に少しリラクゼーションの時間がある!!


その時に、こう思ったことありませんか?

           

            「もっとこうしたら良くなりそう・・」


十分気持ちがいいですし、何を目的としてサービスを受けるのかでそれほどこれは重要視されていないのかもしれないのですが。。


側頭筋のリラクゼーション・ダイレクトストレッチ であれば・・

後頸部の筋肉に対してのリラクゼーション・ストレッチであるのであれば・・

「もう少し手の位置を下げて圧迫・ストレッチすれば・・」

「圧迫・ストレッチ時間をもう少し長くすれば・・

「圧迫・ストレッチ方法を変えれば・・」


 お客様の満足度が上がりそう!!

 ん?これは、他社と差別化を図ることができてリピーターを増やせるチャンス!

 それだけではなく、スタッフ間でも差をだせそうです!



ご興味ある方は、LINE・お問い合わせからご連絡ください!!

 「現状より、もっとサービス向上を目指す技術者とつながる」    

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